【バストアップ】豊胸手術にも種類がある?
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【バストアップ】豊胸手術にも種類がある?

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バストアップのための体操とか、食事内容の工夫とかやっても、なかなか簡単には結果が出ないですよね。

で、確実かつ手っ取り早く、きれいなバストを手に入れたいのならば、外科的な手法も考えることになるでしょう。早い話が手術です。

まず思いつくのが、バッグを埋め込むものでしょう。これは「プロテーゼ挿入法」といいます。

かつてはこのバッグの素材は外側も中のジェルもシリコンでした。いまでも、この話を聞くと「シリコンバッグ」なんて言葉が浮かぶ人も多いでしょう。

このシリコンバッグには少し問題がありました。埋め込んでから数年たつうちに劣化してしまうのです。変形ならまだしも、最悪は破裂です。内容物のシリコンは人体への害もありました。

かなり「危ないもの」とのイメージが広がっているのもたしかでしょう。

が、今では外の素材も内容物もかなり進化しています。シリコン以外の耐久性の高いものを使ったり、何重もの構造にして耐久性や安全性を高めています。

バッグを入れる位置はかなりじゆうにきめることができます。また、大きさ・形、触った感触なども何種類も用意されています。だいたい、ブラジャーのカップのサイズで、最大5つぐらいのアップが望めます。

でもやはり、不安を感じる人も多いでしょう。

アップはカップの1サイズか2サイズですが、ここまで大げさにならない外科的手法もあります。

たとえば、自分の体のほかの部分の脂肪を吸引して、バストに注入する「脂肪注入法」。あるいは、注射だけで済む「ヒアルロン酸注射」です。

ただし、これらは効果の持続性に問題があります。

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